【ミリオンライブ】MTW03 Xs レビュー

こんにちは。ベネディクトカンバーバッチです。嘘ですちゃんたです。

 

発売から1週間たったのと、一応ブログがかける環境に戻ったので感想記事を書いていきます。

 

f:id:tentomushi0831:20191005143613j:plain

今回はアイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』THE IDOLM@STER MILLION THE@TER WAVE 03 Xsになります。

前回の記事にアンチコメントが付いていましたがガン無視します。俺は嫌な思いしないので。

 

また運営方針の文句からいいます。

いや、なんでASだけでユニット作るねん…もう嫌な予感しかしない。本家の方で今まで通りのCSやコロムビア曲の展開ができないのとTCでAS爺の暴走を危惧して無理矢理ミリオンの方で出番補填しようとしてません??

あのね、ミリオンってのは先輩と後輩が一緒に活動するのが面白さの一つであるのに何故運営の方からその良さを潰しにかかっているんですかねぇ。今後もこのままシアターターン、ASターンと交代制でユニット展開していくんですかね…仮にこれがLTHにおけるスタートアップ枠だとしても何故伊織だけ隔離されてばっかりなんだよとツッコミが出てきます。不仲説かな

ライブ運営の事を考えて隔てているならなぜジャスボやTCのようなイベントを実施したのかもはや意味が分かりません。

というかライブ運営のこと思慮するのであれば今後も毎年ハッチポッチイベントのようなライブをすればいいのではないでしょうか。なんせ普段のミリオンのライブでカバーなんてしょうもないみんマス臭いつまんねぇ輩しか得をしない制度を作るぐらいなら。

まぁ結局本家のゲームが出ないのも曲が作れないからって理由でしょうけどね。つまりは無能のコロムビアアイマスから石原と内田を取り上げたサイゲームズがクソ。

 

 

かなり話が脱線してしまったのでCDの話に戻ります。

まずは曲の感想から

ラビットファー→ジャズ調でかなりオサレな曲で個人的には好きです。ユニットのコンセプトが小悪魔的だから妥当なセンスですね。ASではあんまりこの手の曲があったように思えないので、ミリオンではランティスで曲を制作してる事で斬新さがありますね。(まぁ内田がいなくなった今のコロムビアでも曲を作るとなったら斬新さしかないだろうがな)

かなり際どい歌詞なのもポイント。

作詞作曲編曲がどれもOSTER projectとらしき方らしいです。どうやら長年ボカロPとして活動されていたようです。最近はアイマスでもボカロの曲作ってましたって人多いですね。最近流行りの人も元々ボカロPみたいな人いますし。

 

Dreamy Dream→こちらは上に比べてじゃっかん落ち着ているかなと言った印象。それでも個人的には好きな部類です。上手く表現しづらいのですが、なんというかアイカツなんかで聞く石浜翔っぽさとヤスタカっぽい雰囲気がありますね。勿論曲を作っているのはこちらもOSTER projectです。

今回の曲で真のイメージにしては珍しいと言われがちみたいですが、結構真はシャレオツ路線も多かったような。

 

ドラマCD→またこちらもおしばいではなく、アイドルの日常を話にしてます。もうMTWはこの路線なんでしょうね。個人的にはMTGに比べてがっかりな点はこっちのほうが要因だったりします。

話は仕事で地方へ行ってる間のホテルで4人が夜更かしして遊んでるような話でした。まぁなんというかASも後輩ができたにしても昔から変わんないなと。また公式から真が竿役にされているのが担当からヒリつき引き起こしそうですが。

 

と言うことで今回はこんな所でしょうか。

なーんというか色々と気がかりな点が多いCDシリーズではありますが、一応奈緒が出るまでは期待しておきます。最近の待遇の悪さから後ろの方に回されそうな気もしますが。

 

おしまい